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今回はアメリカ カリフォルニアの鉄道ミューシアム2題で、最初は訪れたサンディエゴから記録を掲載します。

サンディエゴの玄関口、その昔SantaFe鉄道の発着駅でした。現在はその原型のみが保存されています。

博物館内にあるレイアウトに設置された、おそらく当時の全景の姿をとどめている姿だと思います。

このミューシアムの特徴は有志を募って広大なレイアウトを常時増設している事でした。

製作公開日 日中はその様子も眺めることができます。

このミュージアムで一番印象に残ったレイアウトはかの有名テハチャピループを模したものでした。

この場所に来る前実際に訪れた場所だったからかもしれません。

その記録を最初に見ていただいた後、レイアウト写真を見比べると見る方の興味が増すかもしれません。

というわけで最初は現地の様子です。

そして、ミュージアムのレイアウト写真です。

私が現地を見た風景は上の写真上方から下を眺めた形です。

入り口近くのレイアウト。HOゲージだと思います。ガラス貼りなのでかなり反射してしまいました。

レイアウト製作では、幼い息子さん連れのパパを多く見かけました。

あまりにも写真が多くなってしまったので、第二段のカリフォルニア州立サクラメント鉄道博物館は

頁を改めることにしました。

上に置いた Museum アイコン   をクリックすると、違った世界が開けるかもしれません。

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