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jジオシティーズで運営している旧F'Trackサイトが2019年3月で閉じることとなったので

このサイトに hoby room を追加する事となりました。

私は趣味が多い充実した人生を送ることができたので、ここを訪れてくださる皆様にも

ぜひ趣味の効用を理解していただけたらと願っています。

hoby roomu  ではアメリカの鉄道を中心に掲載していくこととなりそうですが、

その他の広い範囲も網羅できたらと願っています。

まず最初は私の宝物のご紹介からスタート。

これは一世代前のアメリカの鉄道の大半を担っていたジーゼル牽引機の模型で

Fユニットと呼ばれFTからF9まで存在しその後もいろいろな形に変容していきました。

ちなみに私の名前を F'Track と呼ぶのは、この機種のスタイルが何よりも気に入っていたからでした。

F はFユニット、Track はそれが走る軌道の事です。

初めに実物の図面をご紹介します。これはアメリカの鉄道写真専門サイトから拾った画像を

私が自分でIllustoratorを使いトレースしたものです。

そしてカリフォルニアにある州立鉄道博物館で出会った実物の写真です。

この模型も同じくサクラメント鉄道博物館にあった展示物です。

この3点の写真はF'Trackに在籍する車両群です。

OゲージとZゲージのサイズ比較です。

このウオームギア、逆転が効きます。つまり手で車両を押しても車輪がスムーズに回ります。

手前HOの車両と最初に出てきたプラモデルキットの内容が一致しているように思っています。

GゲージとHOゲージです。

私の宝物、最初に表示したキットの完成品と思われる画像です。

長い間その事実を調べましたが未だに明確な答えは出ていません。

下の2枚はKATO製Nゲージ特製品でネットでお付き合いのあったM氏が改造したもので、私に

プレゼントをしてくれました。

私には脅威の技術で私の太い指では到底実現できないと舌を巻きました。

ここから下の数枚は今となっては珍しいモデルでNゲージエンドウの輸出用ブラス製です。

できは今ひとるですが全体にバランスの取れた凝った作りでした。

約40年ほど前に銀座の伊藤やで手に入れました。現在模型部は無いようです。

ここからはLoftレイアウト内の写真です

卓上のZゲージ、これでも F です

Fユニットについての詳しい説明は以下を参照してください。

https://ja.wikipedia.org/wiki/EMD_F%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

又は

https://ja.wikipedia.org/wiki/EMD_Fシリーズ

上に置いた F'Track アイコン   をクリックすると、違った世界が開けるかもしれません。

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